デスクトップPCへの憧れ
私は昔からPCにものすごく憧れていました。
特に欲しくてしょうがないデスクトップ PCは高くて買えない、ノートPCもやっぱり高くて手が出ない、自分の高校生のときはなかなかPCというのは届かない存在でした、でも高校の時友達からいらなくなったノートPCを譲ってくれるというのでもらって、いろいろとPCのゲームなどをして遊んでいました。
そのうちノートPCの容量が少ないのが気になっていろいろと消していったら、消してはいけないファイルを消してしまい
ノートPCが起動しなくなり壊してしまってかなり悲しかった記憶があります、バックアップも取っていなかったのでなお更でした。
いまのPCではそういうファイルは警告してくれるけどあのノートPCは警告してくれなかったから簡単に消しちゃったんですよね、あの時の絶望感はもう2度と味わいたくないと心から思います。
それから数年PCは買えなかったのですが、最近知り合った人がPCを自分で組み立てているよ、というので自分の分もお願いしてデスクトップPCを作ってもらいました。
今は買うのも自分で作るのも掛かるお金はそんなに大差がないような話をどこかで耳にしましたが、デスクトップPCとかのPCってスペックがどうのとか、CPUはこういうのがいいとか、静穏設計などでいろいろとよく解らなくなる、なので家電量販店などで買う時は何を買えばいいのかよく解らなくて結局書いてある値段を頼りにするしかない、でも自作でPCを作ってもらう場合は、こういうことがしたいなどの要望をだして作ってもらうので望みどおりのデスクトップPCが手に入れやすいと思います。